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霧谷伯爵家の六姉妹 第2話「闇の家族」

霧谷伯爵家の六姉妹 第2話「闇の家族」

霧谷伯爵家の六姉妹 第2話「闇の家族」

【ストーリー】

時は戦前。
地方の山村を見下ろす丘に建つ、怪しげな洋館を訪れる元雑誌記者の青年・時津大輔。
豪奢な洋館で彼を待っていたのは、謎めいた館の女主人・霧谷澄美と、その娘である美人姉妹たちだった。
「あなたは選ばれたのです……霧谷の娘と子を成し、この霧谷家の全てを手に入れる、唯一の男性に。これは、我が霧谷家の昔からの習わし。私の4人の娘を好きなように抱いて “契り” を交わし、娘を孕ませてください」
澄美の口から語られる、にわかには信じ難い話を承諾し、大輔は霧谷家の館に滞在することとなった。
毎夜 “夜伽” と称して行われる、姉妹たちとの淫靡で濃密な触れ合い。
そして、早世したはずの四女・藤乃との、禁断の記憶。
霧谷の一族の血に秘められた謎とは? 大輔を待つ運命とは?
背徳の館で繰り広げられる、めくるめくエロスの物語。

【出演声優】

春日アン猫井さくら、リョウ、萌木唯、岩泉まい、神崎ちひろ、ももぞの薫紫苑みやび

【登場キャラ】

霧谷 紅
霧谷 紅
CV:春日アン
奔放で快活。親しみやすく明るい性格だが、華族としての霧谷家に誇りを抱いており、それ相応に貴族令嬢らしくあらねば、と背伸びしたがる。
それがやや意地っ張りな面にも繋がっていて、からかわれるとムキになりやすい。
霧谷撫子
霧谷 撫子
CV:猫井さくら=大波こなみ(幡宮かのこ?)
厳格な母・澄美に対して温和で母性的な性格。
妹たちからも慕われており、澄美との緩衝役として一家をまとめる。
大輔を『未来の旦那様』として受け入れ積極的に楽しもうとするが、長姉として育ってきたせいか、年下の大輔を自然と弟扱いしてしまう。
霧谷牡丹
霧谷 牡丹
CV:リョウ
霧谷六姉妹の中でも飛び抜けて派手で、享楽的かつ刹那的な美女。
性的にもオープンな肉食系。 現在は海外留学中のため、霧谷家を離れている。
霧谷 藍
霧谷 藍
CV:萌木唯
ほとんど人と接しようとしない、無感情な少女。
冷徹で感情を表すことがなく、大輔のことも人ではないかのように見ている節がある。
まともに言葉を交わすのは、一つ上の姉・牡丹のみ。
澄美に命じられるまま、人形のように大輔に抱かれる。
霧谷藤乃
霧谷 藤乃
CV:岩泉まい(さくらなつみ?)
故人。年齢のわりに落ち着いた雰囲気をもち、聡明ですべてを見透かすような瞳の持ち主。
妹の紅や菫にとっては色々なことを教えてくれる優しい姉であり、撫子や藍にとっては聡明すぎてどこか儚い印象の妹だった。
霧谷 菫
霧谷 菫
CV:神崎ちひろ=大野まりな
大人しく控えめで、やや引っ込み思案の末っ子。
大輔を兄のように慕い、なついてくる。
上の姉たちとは歳が離れていることもあり、紅とよく一緒にいる。
しきたりとして夜伽に参加しているが、自分には姉たちのような魅力はない、と思い込んでいるため積極的に競おうという気持ちは薄い。
霧谷澄美
霧谷 澄美
CV:ももぞの薫(浅井晴美?)
病がちな当主を助け、一族を切り盛りする厳格な夫人。
外部からの様々な圧力に負けず、霧谷の家を守るためならばどんな手段も厭わない。
自らが産んだ娘たちでさえ、霧谷家のための道具として見る節がある。
リュドミラ
リュドミラ
CV:紫苑みやび(MARIO?)
常に微笑みを浮かべて自信たっぷりな、妖艶な美女。
人当たりも良く気さくに話しかけてくるが、どこか底が知れず怪しい雰囲気。
自分の身体が男性の目にどう映るかを心得ており、それを楽しんでいる節がある。

【スタッフ】

原作:『霧谷伯爵家の六姉妹』(アトリエかぐや TEAM HEARTBEAT)
監督:斎藤道三/シナリオ:司馬元/絵コンテ:ナガイシンペイ/キャラクターデザイン・総作画監督:ジサキケウス
アニメーション制作:グラム
製作:ピンクパイナップル

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